<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>翻訳サービス利用ガイド</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/atom.xml" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2010://17</id>
   <updated>2007-09-23T01:32:31Z</updated>
   <subtitle>ポータル系翻訳サービスや翻訳ソフトとその便利な使い方の紹介。翻訳サービスを無料で使いこなすことができるようになります。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>日本語を韓国語に自動翻訳する場合のコツ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/20/post_9.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.430</id>
   
   <published>2007-09-23T01:31:31Z</published>
   <updated>2007-09-23T01:32:31Z</updated>
   
   <summary>韓国語といえばハングル文字ですね。 日本語とはまったく違う言語だというイメージが...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="20無料翻訳サービスの利用法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      韓国語といえばハングル文字ですね。
日本語とはまったく違う言語だというイメージがあるかもしれませんが、実は日本語と韓国語は文法の成立ちが似通っている一番近い言語とされています。

日本語は「かな」と「漢字」から構成されています。
韓国語はどうかというと、表音文字の「ハングル」と表意文字の「漢字」とで構成されているのです。
韓国語はハングル文字のイメージが強いので漢字を使うということは勉強する最初は意外に思われるかもしれませんね。

両者は構成ばかりでなく、漢字変換の際に表音文字を変換して入力するというところまで同じのようです。
つまり、日本語が「かな」を入力して「漢字」に変換するように、韓国語は「ハングル」を入力して「漢字」に変換します。

では日本語と韓国語の違いはなんでしょうか。
日本語と韓国語では、漢字の使い方と読みが大きく違います。
韓国語では漢字はほとんど名詞に使う事しかありませんが、日本語では名詞だけでなく動詞や形容詞などいろいろな使い方をしますね。
それに漢字の読みも韓国ではほとんどの場合が一つだけだそうです。

機械翻訳の場合、おかしな文になる事があります。これは翻訳をする言語同士の文法等に大きな違いがあり、その違いを機械（ソフト）が正しく判断できないからです。
機械は文脈等から意味を推察する事ができないので、翻訳にかける前に機械が判断しやすいような文章構成に手直しすることがより精度の高い翻訳結果を得るコツといえます。

日本語を韓国語に翻訳する場合、主語や述語、目的語を省略せず正確な文章で書き、漢字で書ける言葉は漢字、カタカナ言葉はカタカナで書くようにしましょう。

また、韓国語翻訳の場合に限りませんが、俗語や慣用語句は使わないようにしましょう。
そして句読点は適切に取入れ、できるだけ長文にならないように簡潔にまとめること大切です。
文法が近いのでこれだけでかなり精度の高い翻訳ができます。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>特許翻訳の分野がオススメ？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/30/post_8.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.416</id>
   
   <published>2007-09-12T12:52:18Z</published>
   <updated>2007-09-12T12:55:46Z</updated>
   
   <summary>翻訳が職業として存在していることはご存知だと思います。そのいわゆる『翻訳家』が近...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30翻訳の勉強法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      翻訳が職業として存在していることはご存知だと思います。そのいわゆる『翻訳家』が近年、世界中で慢性的な不足状態に陥っているようです。
それはなぜなのでしょうか？

翻訳と一口にいっても、世界中にはいくつもの言語が存在するわけで、その多様にある言語の数だけその言語を理解し自在に操る翻訳家が必要という事になります。

さらに翻訳というのはその扱う分野が技術翻訳や映像翻訳等多岐に分かれていて、それぞれの分野での専門的な知識も必要となります。
つまり、英語ができても技術のことが全くわからない人には技術に関する英語の本の翻訳ができるとは考えられないのです。

要するに各国の言語ごと、分野ごとに翻訳家が必要という事になって、たとえ一人が多国語に対応できたとしてもかなりの数の翻訳家が必要という事になります。

中でも特に慢性的な人材不足の悩みを抱えているのは特許専門の特許翻訳だと言われています。したがって、特許翻訳の仕事につきたいということでその為の特許翻訳の専門講座に通う人も多いようです。

特許翻訳の分野が人手不足になっている理由ですが、ここ数年の急速なIT化によって情報技術等の分野が伸びたため、IT関連の特許の出願数の激増が理由のようです。

世界共通の仕組みとして、特許を取得する事によってその技術を持った企業の利益が守られるという事実がこの背景にあるのかもしれません。

そういった事から特許翻訳の分野での翻訳家不足と特許翻訳を目指す翻訳講座の需要が伸びているようです。
翻訳家を志し、翻訳講座のどの分野を学ぶか検討中の方には特許翻訳の講座がオススメかもしれません。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「excite翻訳」があれば翻訳ソフト要らず！　</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/15/excite.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.405</id>
   
   <published>2007-09-06T13:57:00Z</published>
   <updated>2007-09-06T13:58:42Z</updated>
   
   <summary>無料翻訳サービスを提供している人気のポータルサイトは多いですが、「excite」...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="15ポータルサイトの翻訳サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      無料翻訳サービスを提供している人気のポータルサイトは多いですが、「excite」もその一つです。
exciteでは、検索型エンジンをメインにニュース、音楽、ゲーム、辞書、占いなど多くのコンテンツが用意されていますが、そのexciteのコンテンツのひとつが「excite翻訳」です。

excite翻訳を使って翻訳ができるのは英語・中国語・韓国語の3ヶ国語で、それぞれ双方向の翻訳が可能です。
つまり日本語を英語・中国語・韓国語に翻訳でき、反対に英語・中国語・韓国語を日本語にもできるという事です。

従来は翻訳といえば、翻訳する際はパソコン用の翻訳ソフトを購入してインストールしたり、携帯用の電子辞書を使用するという方法が主流でした。
しかし、ポータルサイトが無料翻訳サービスを提供するようになってからは翻訳はWeb上で行なえるようになりました。

このexciteの翻訳サービスを使えばWeb上で翻訳したい文章や言葉を貼り付けて翻訳ボタンを押すだけで簡単に翻訳できてしまいます。

海外旅行に行く時に、ホテルや買い物、食事等よく使う会話を翻訳してチェックしておくこともできます。そして、その旅行で現地に友達ができれば帰国後もメル友になれますね。
海外の友達と外国語でメールのやり取りなんて、ちょっとカッコいいですね。

ちょっと意味を知りたい単語がある場合も気軽に調べることが出来ます。考え方で他にもいろんな使い方があると思いますので試してみて下さい。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>スペイン語翻訳の為の無料ツール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/10/post_7.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.404</id>
   
   <published>2007-09-04T10:01:36Z</published>
   <updated>2007-09-04T10:04:25Z</updated>
   
   <summary>スペイン語の翻訳をマスターする為のツールもいろいろあるので紹介しましょう。 書店...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10無料翻訳ソフトの紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      スペイン語の翻訳をマスターする為のツールもいろいろあるので紹介しましょう。
書店にある辞書や翻訳ソフト、電子辞書あたりは誰でも気がつく定番のツールです。スペイン語の講座に通うのは王道ですが費用が高くつきますね。

書籍の辞書を手元に置くのも調べるクセがつくので勉強にもいいと思いますが、オンラインの辞書もオススメです。

たとえ安価でも書籍の辞書は費用がかかりますが、オンラインの辞書であれば無料です。
お金をかけずに手早く翻訳したいという場合は、内容の充実したサイトを見つけておくと便利です。
いくつかスペイン語の翻訳に使えそうなサイトを探してみました。

「スペイン語辞書10万語」というサイトでは、スペイン語から日本語への翻訳はもちろん、日本語（ひらがな・カタカナ・漢字）からスペイン語の翻訳も可能です。
半角の英字でも検索可能な上に、フラメンコ用語やスペイン料理に使う用語の検索なんてコーナーもあります。

「スペイン語動詞活用形辞書」はVectorでダウンロードできる無料翻訳ソフトで、スペイン語を動詞活用形のまま検索する事ができるのが売りです。
この辞書データは活用形をそのまま見出し語にしているので、辞書検索ソフトと併用することによって、動詞を活用形のまま直接引くことが可能になっているのです。
1,000語を超える動詞が収録されており、一般的なスペイン語の文章のほとんどに対応可能です。

「ｉスペイン語」はスペイン語の単語や会話、文法と動詞を収録する携帯版サイトです。

「スペイン語ジェスチャー小辞典」はスペイン語のジェスチャーとその意味を知る事ができるユニークな書籍辞典です。
スペイン語圏の人々が日常よく使っている基本的な身ぶり130項目ほどについて詳しく解説したものです。身ぶりが実際に使われている生き生きとした対話場面の紹介もあり、また文学作品からの抜粋も紹介されています。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日英翻訳「TransLandパーソナル」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/11/transland.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.397</id>
   
   <published>2007-09-02T04:42:44Z</published>
   <updated>2007-09-02T04:46:01Z</updated>
   
   <summary>翻訳ソフトの開発にも新風が吹いています。ブラザーといえば以前はミシンのメーカーで...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="11高機能有料翻訳ソフトの紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      翻訳ソフトの開発にも新風が吹いています。ブラザーといえば以前はミシンのメーカーでしたが、最近ではプリンタやファックスの事務用機器を販売していることで知られています。そのブラザーが翻訳ソフトも販売しています。

「TransLandパーソナル」というソフトで、高機能でなかなか使える翻訳ソフトです。
ベクターで4000円程度で販売されています。

この翻訳ソフトの使いやすさの第一は見やすい操作画面です。
英文画面と日本文画面が左右対照に画面に表示されるので、それぞれを対応させながら編集する事ができます。
またコピーやペースト、検索、置換等の機能もあるので、ワープロソフトのような操作で簡単に編集する事ができます。

文書の翻訳はひとつずつではなく、複数同時に翻訳でき、編集も複数同時に行なうことができます。
複数の機能を同時に立上げ操作できるので、時間のかかる編集作業も効率的に行えるのがこの翻訳ソフトの強みです。

またこのソフトには学習機能があるので、翻訳が終了した訳文中の単語にはそれぞれ別訳が表示されます。もし、別訳の方がいいと思えば簡単に置換える事ができます。
置換えた単語は学習辞書に登録すれば次回からはその単語を優先して翻訳します。

英日100,000語、日英120,000語の辞書を収録し、構文解析に加えて意味解析によっても翻訳する為、より高精度な翻訳ができるのも特長です。
また、専門用語や業界用語等の特別な単語もオプションで登録できるので、自分の用途に合わせてカスタマイズできます。

販売ページに翻訳体験デモもあるのでその性能をぜひ試してみて下さい。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>翻訳No.1 中国語</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/11/no1.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.396</id>
   
   <published>2007-08-31T03:56:04Z</published>
   <updated>2007-08-31T03:58:54Z</updated>
   
   <summary>最近は中国語を勉強している人が増えてきました。中国の人口の多さや国際社会における...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="11高機能有料翻訳ソフトの紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      最近は中国語を勉強している人が増えてきました。中国の人口の多さや国際社会における中国の役割の大きさを考えると、中国語は今後ますます重要になってくるかもしれません。

そこで、中国語の翻訳ソフトを探してみましたがとても高機能な翻訳ソフトを見つけました。
「翻訳No.1 中国語」というソフトです。これは多彩な翻訳機能で中国語マスターを後押ししてくれます。

まずはWeb翻訳機能です。
Internet Explorerのツールバーに翻訳機能を組込む事で、表示中のWebページをワンクリックで簡単に翻訳できます。これは他の翻訳ソフトにはない便利な機能ですね。
日本語から簡体字または繁体字、中国語から日本語への翻訳が可能です。

またメールソフトに翻訳機能を組込む事もできます。メールソフトのツールバーに組込まれるので表示中のメールを翻訳ボタンを押すだけで簡単に翻訳してくれます。

翻訳は全文の他にテキストの一部のみを選択する事もできます。この場合は原文と訳文が対訳で表示されるので、それぞれを画面上で同時に見る事ができるので中国の勉強には効果的な機能です。

さらに原文か訳文の単語をダブルクリックするとそれに対応した単語がどれであるかを選択表示してくれるので、翻訳結果の入手だけでなく、まさに学習機能を備えたソフトであるといえます。
中国語に対応したテキストエディタも装備されており、面倒な設定や操作をする事なく中国語を入力したり表示したりできます。

中国の近年の急速な経済成長ぶりから中国語の習得の必要性を感じる人が増え、中国語検定の受験者は激増しているそうです。
「翻訳No.1 中国語」これだけ高機能なのに6300円程度で販売されています。
こうしたソフトで中国語をマスターしてあなたも中国語検定にチャレンジしてみませんか？


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>タイ語翻訳ソフト「タイ日辞書」と「旅の指さし会話帳ＤＳ」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/10/post_6.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.394</id>
   
   <published>2007-08-30T13:03:39Z</published>
   <updated>2007-08-30T13:05:59Z</updated>
   
   <summary>ちょっとマニアックかもしれませんが、タイ語の勉強や翻訳が必要な人にはちとても便利...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10無料翻訳ソフトの紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      ちょっとマニアックかもしれませんが、タイ語の勉強や翻訳が必要な人にはちとても便利な翻訳ソフトがあります。
勉強だけでなく旅行の際にも便利です。

まずは「タイ日辞書」というソフトです。これはVectorでダウンロードできます。
「タイ日辞書」はWindowsで動作するタイ語の翻訳・辞書ソフトで、一般的な辞書とはちょっと違う味のあるソフトです。

これは主にタイ字新聞から、作者が個人的に8,800語以上の単語を収録して作成されています。
語彙数は8,800語以上というので、大抵の事はカバーしてくれそうです。
それに一般的な辞書には普通載っていない新語や口語も多数収録されているそうです。
主な地名、商標、国名、他のタイ語辞書に見られない単語や文章も収録され、実用的です。

発音は日本語の他に英語でも表記され、さらにタイの豆知識や慣用句までサポートしています。
作者のこだわりを感じる翻訳ソフトですが、これだけの機能があるのにで無料ということに驚かされます。

そしてもうひとつは大人気のニンテンドーDSのソフトである、『旅の指さし会話帳ＤＳ』です。
これは持ち歩けば勉強の必要なしで海外旅行も怖いものなしの翻訳ソフトです。
5言語に対応するソフトが発売されていますが、その中にタイ語版があるのです。

使い方はとっても簡単です。
自分がいる場所や使いたい言葉をカテゴリーの中から選びます。そうすると表示される単語やフレーズが表示されるのでそれを組合わせるだけです。
そうしてできあがった文章を相手に見せてしまえば、発音しなくても通じますが、文章だけでなく音声として再生する事もできます。

文章と同時に発音表記の読みがなも出るので、自分で発音してみることをオススメします。
その方が会話の相手とのコミュニケーションがとれるし、勉強にもなります。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>同時通訳日本語⇔イタリア語</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/11/post_5.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.375</id>
   
   <published>2007-08-27T03:36:26Z</published>
   <updated>2007-08-27T03:39:41Z</updated>
   
   <summary>翻訳ソフトのもいろいろありますが、外国語でもっともなじみのあるのは英語でしょう。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="11高機能有料翻訳ソフトの紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      翻訳ソフトのもいろいろありますが、外国語でもっともなじみのあるのは英語でしょう。中国語や韓国語は最近は触れる機会が増えてきているのではないでしょうか。

そんな中でイタリア語はあまり馴染みのない言語かもしれません。しかし、仕事やプライベートで必要があって覚えなければならないとしたらなかなか手ごわい言語です。
そんな難しげなイタリア語のマスターをサポートしてくれる翻訳ソフトがあります。

「同時通訳日本語⇔イタリア語」という翻訳ソフトがあります。「同時通訳日本語⇔イタリア語」で検索すると見つかると思います。
残念ながらこれは有料翻訳ソフトですが、それほど高価なものではないので、必要な人にとっては利用する価値が十分あると思います。

これは日伊の2カ国に英を入れた6方向の翻訳に対応したソフトです。
つまり「イタリア語⇔日本語」「イタリア語⇔英語」「英語⇔日本語」という方向の翻訳が可能です。
画面表示は日本語とイタリア語の2画面表示と日本語、イタリア語、そして英語を加えた3画面表示も可能です。

使い方が簡単なのがこの翻訳ソフトの特徴の一つです。
翻訳したい箇所の文章をコピー＆ペーストして翻訳ボタンをポンと押すだけです。

さらにこの翻訳ソフトの優れた点は翻訳完了後、文中の単語をダブルクリックするとその単語の別の意味のリストが出ることです。
訳語を変更したい時はリストから選べばＯＫです。学習機能があるので、次回からはその選んだ訳語が優先して選択されるようになります。
ユーザー辞書の機能もあるので、自分好みの訳語を作って登録する事もできます。
使えば使うほど使い勝手がよくなる翻訳ソフトです。

Web翻訳やメール翻訳の機能も搭載しています。こちらも簡単操作の一発翻訳が可能です。
まさにかゆいところに手が届く翻訳ソフトだと思います。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>英語翻訳ソフトはTrEdit</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/10/tredit.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.372</id>
   
   <published>2007-08-25T13:14:39Z</published>
   <updated>2007-08-25T13:17:55Z</updated>
   
   <summary>翻訳したいとき、あなたはどんなサービスを利用していますか。 無料翻訳サービスは各...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10無料翻訳ソフトの紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      翻訳したいとき、あなたはどんなサービスを利用していますか。
無料翻訳サービスは各大手のポータルサイトでもＷｅｂ上でサービスを提供していますが、無料ソフトでとても高機能なものがあります。

「TrEdit」という翻訳文の作成支援エディタがあります。これは高速な辞書検索の機能までついています。
ということはテキストエディタと辞書引きソフトが一体化しているということで、とても便利なソフトです。

翻訳機能は英語から日本語、日本語から英語の双方向で可能です。
とっても便利な機能がいっぱいあるのでそのうちいくつか紹介しましょう。

まず原文中に分からない単語があっって、その単語を辞書検索した場合、ただ単に検索できるだけではなく検索結果を原文中にメモしておくことができます。

それを見ながら翻訳文を作成する事ができるのでとても効率よい翻訳作業を行う事が可能です。
また複数形や過去形等の辞書登録のない単語の場合は自動的に原形に変換して検索してくれるので該当なしで終わってしまうことはありません。

辞書検索は原文からだけでなく訳文からもできます。したがって、原文から翻訳文を作成した後に、今度は翻訳文の単語から検索して内容確認することもできます。

実際のこのソフトの使用中の画面は原文、翻訳文、辞書の3つの画面がメイン画面に分割されて一度に表示されるので見やすく、使いやすくなっています。
もちろん画面表示はそれだけではなく、原文・翻訳文のみを表示させるとか原文のみ、翻訳文のみの表示にすることもできます。

フォントはサイズや色、装飾等の指定ができ、印刷機能まで付いているので体裁よくデザインして文書を作りそのまま印刷もできます。

無料ソフトとは思えない高機能ぶりの「TrEdit」をぜひ一度試してみて下さい。
あっ、言い忘れました。このソフトはVectorでダウンロードできます。「TrEdit」で検索してみて下さい。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>多彩な機能を持つlivedoor翻訳</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/15/livedoor.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.370</id>
   
   <published>2007-08-24T14:16:59Z</published>
   <updated>2007-08-24T14:20:28Z</updated>
   
   <summary>livedoorはブログサービスをはじめとする高機能なサービスを多彩に提供してい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="15ポータルサイトの翻訳サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      livedoorはブログサービスをはじめとする高機能なサービスを多彩に提供していることでよく知られているポータルサイトです。
もちろんlivedoorにも他のポータルサイトと同様に翻訳サービスがあります。

livedoor翻訳がそれですが、この翻訳サービスでもlivedoorは他のポ-タルサイトの一歩先をいっている感じですね。
まず驚くのが翻訳可能な言語数の多さです。

livedoor翻訳では英語、韓国語、中国語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語の8カ国もの言語の翻訳に対応しています。
まさに大抵の主要国の言語がlivedoor翻訳があれば翻訳できてしまうわけです。

livedoor翻訳基本機能には次のようなことがあります。
（１）任意のテキストを翻訳できます。 
（２）任意のサイトをページ画面そのままに翻訳。また原文と訳文を併記することも可
能です。
（３）英語・韓国語・中国語と日本語との相互翻訳（テキスト翻訳、サイト翻訳）が可能です。 
（４）欧州５言語（ドイツ語・フランス語・イタリア語・スペイン語・ポルトガル語）と英語との相互翻訳（テキスト翻訳・サイト翻訳） が可能です。

さらにこの翻訳サービスはlivedoorが提供するメールサービスにも利用する事ができるという目玉機能があります。
つまり、受信したメールを各国の言語に自動翻訳してくれるのです。
外国に知り合いがいる方や、留学やホームステイなどで外国の友人がいる人にはうれしい機能です。
livedoor翻訳はとても便利。ぜひ一度使ってみて下さい。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ポータルサイトの翻訳サービスの概況</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/15/post_4.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.368</id>
   
   <published>2007-08-23T12:43:25Z</published>
   <updated>2007-08-23T12:48:12Z</updated>
   
   <summary>Yahoo！やライブドア等の大手のポータルサイトでも自動翻訳サービスが提供されて...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="15ポータルサイトの翻訳サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      Yahoo！やライブドア等の大手のポータルサイトでも自動翻訳サービスが提供されているので使ったことがある人もいるのではないでしょうか。
あるいは自動翻訳サービスあるのを知っていても、使い方がわからくて使ったことがない人もいるかもしれません。

これらの自動翻訳サービスは英語や韓国語、中国語等のテキストやWebサイトを日本語に翻訳したり、逆に日本語を英語や韓国語、中国語等に翻訳することができ、しかも料金はかかりません。

現在各ポータルサイトで翻訳できる外国語は英語・韓国語・中国語・フランス語・ドイツ語・イタリア語・スペイン語・仏語・ポルトガル語・ロシア語・フランス語等です。実に多くの外国語が翻訳可能です。

以前は自動翻訳サービスというと、英語と日本語の双方向の翻訳にしか対応していないサイトが多かったのですが年々自動翻訳サービスも発展し、最近は大抵の翻訳サービスで中国語と韓国語の翻訳にも対応しています。

韓国は日本と近い距離にあるという以外にも、近年の「韓流ブーム」の影響もあって韓国語での自動翻訳サービス利用者は増えてきているようです。
自動翻訳サービスはテキスト翻訳のみでなく、URLを入力する事でWebサイトの翻訳もできるということに注目しましょう。

このサービスを利用すれば、自分が好きな韓国の人気俳優達の公式サイトや公式ブログを読むことも可能です。
自動翻訳サービスの利用によって、ネットも言語の壁も崩れてきているようです。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Yahoo!翻訳は長文にも対応！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/15/yahoo.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.366</id>
   
   <published>2007-08-22T05:36:54Z</published>
   <updated>2007-08-22T05:44:17Z</updated>
   
   <summary>大手ポータルサイトの翻訳サービスにはいろいろありますが、まずはYahoo！JAP...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="15ポータルサイトの翻訳サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      大手ポータルサイトの翻訳サービスにはいろいろありますが、まずはYahoo！JAPANの翻訳サービスを紹介します。

Yahoo！JAPANは2005年1月から無料の翻訳サービスを始めました。もっと前からあったような気がしますが、意外と最近のことなんですね。
「Yahoo!翻訳」では英語・中国語・韓国語のそれぞれを日本語との双方向で翻訳する事ができます。

また「Yahoo!翻訳」では、翻訳対象はテキストだけでなく、指定したURLのWebページの翻訳も可能です。海外のWebサイトもこれで読むことができます。

翻訳サービスの多くは翻訳可能な原文の文字数に制限がありますが、「Yahoo!翻訳」の翻訳可能な原文の文字数は、テキスト翻訳で日本語・中国語・韓国語が2000字まで、英語は4000字まで対応しています。

Webサイトの翻訳は半角で16,000字相当の翻訳が可能となっています。これはかなり長文に対応した翻訳サービスといえます。

中国語の勉強中の人にとっては、中国語から日本語への翻訳が簡体字と繁体字の両方に対応しているので便利です。ただし、日本語から中国語への翻訳は簡体字のみとなっています。

また、英語から日本語および日本語から英語への翻訳の場合、テキスト翻訳とWeb翻訳の両方に「クイック辞書」という機能が付いています。
文章中の単語をダブルクリックすると「Yahoo!辞書」の英和・和英辞書を使った単語検索ができるようになっているのでこれも便利です。

必要があって翻訳するだけでなく、英語の勉強をしている人にとっては海外サイトを利用して英語を学習するツールとしても使えそうですね。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日本語を英語に翻訳する場合の自動翻訳のコツ　</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/20/post_3.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.362</id>
   
   <published>2007-08-21T06:39:29Z</published>
   <updated>2007-08-21T06:44:41Z</updated>
   
   <summary>自動翻訳サービスはとても便利なサービスです。あなたも一度は使ってみたことがあるで...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="20無料翻訳サービスの利用法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      自動翻訳サービスはとても便利なサービスです。あなたも一度は使ってみたことがあるでしょう？
でも、
「あれっ、変・・・」
って思ってやっぱり無料サービスは機能が低くてダメだなと思って使うのをやめてしまってはいないでしょうか。

たしかに自動翻訳サービスは万能ではありません。
機械が適当と思った単語を当てはめて翻訳する為、時として少々おかしな文章になる事があります。

日本語を英語に翻訳したい場合の例について、自動翻訳サービス利用のコツをお話します。
ほとんどの人が無造作に日本語の文章を翻訳欄にコピペしますが、きちんと意味の通った文章構成にする為にはある種のコツがあるようです。

まず、翻訳する前の自分の日本語の文章を見直してみる事もポイントです。
日本語では主語を省略した文章でも意味が通りますが、英語ではそこまで解釈してくれないので翻訳するとおかしくなります。

主語が省略されている日本語にはきちんと主語を補足して翻訳してみましょう。
日本語の時点では堅い言い回しに感じる文章でも、英語に翻訳してみるときれいな英語になります。

次に文章の長さにも注意が必要です。
長い文章は日本語としても美しくはないのですが、英語に翻訳すると修飾語がどこにかかるのか翻訳ソフトが判断できずにおかしな翻訳になってしまいます。
長い文章は句読点を適度に使い、文章を短く区切るように手を加えるとわかりやすい英文に翻訳してくれます。

また、日本語は曖昧な表現をよく使いますが、英語にはそういった表現を使う習慣がないので翻訳ミスを誘発します。言い切る言語の英語にしやすい日本語を考えて翻訳させると良いでしょう。

このように自分の書いた文章を英語に翻訳した後、その英語を再度日本語に翻訳してみるときちんとした英語にできているかどうか確認できます。
日本語⇒英語、英語⇒日本語の逆翻訳がきれいにもとに戻れば、正しい英語に翻訳されているのです。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>無料翻訳サービスに精度の差はあるか</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/10/post_2.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.357</id>
   
   <published>2007-08-19T07:53:17Z</published>
   <updated>2007-08-19T07:56:38Z</updated>
   
   <summary>あなたは無料翻訳サービスを使ったことがあるでしょうか。 Yahoo!やInfos...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10無料翻訳ソフトの紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      あなたは無料翻訳サービスを使ったことがあるでしょうか。
Yahoo!やInfoseek等大手のポータルサイトでは、それぞれ無料の自動翻訳サービスを提供しています。
どれを使ってもいいのですが、どれが正確なのか比べてみたことはあるでしょうか。

通常は外国語を日本語に翻訳する場合に利用することが多いと思いますが、翻訳をしたい英語や韓国語等の文章を入力するだけで簡単に翻訳文が表示されます。
また、外国語サイトのURLを入力することでも簡単に翻訳文が表示されます。
この使い方をする人は少ないかもしれませんが、逆に日本語を外語に翻訳する事も可能でこれももちろん利用は無料です。

大手のポータルサイトの無料翻訳サービスはそれぞれに、対応する言語数やサービス内容に違いはありますが、精度的には各社で違いがあるのでしょうか。

各ポータルサイトの翻訳サービスの開発はほとんどの場合、既存の翻訳ソフトを基にしています。
InfoseekやLivedoor、@niftyは東芝と提携しているソフトメーカーのアミカイを利用しています。
Yahoo！はクロスランゲージのソフトを利用しています。
エキサイトが利用するのはアクセラテクノロジのソフトです。

複雑な構成の文章でなければ、これらの無料翻訳サービスのいずれを使用しても大まかな意味をつかむ事はできます。
もちろん基本となるソフトが違うので精度の違いがなくても翻訳結果には多少のニュアンスの違いがあります。

どれか無料翻訳を使ってみて結果が思うようなものでない場合は、別の翻訳ソフトを使うポータルサイトで試してみるのもよいと思います。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>オンライン英中韓翻訳ソフト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/10/post_1.html" />
   <id>tag:xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz,2007://17.351</id>
   
   <published>2007-08-17T15:45:17Z</published>
   <updated>2007-08-17T15:48:35Z</updated>
   
   <summary>ネットで直接使える翻訳サービスはたくさんあります。 特にポータルサイトで提供して...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10無料翻訳ソフトの紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--vcki1fxhz200bq2m.eeyo.biz/">
      ネットで直接使える翻訳サービスはたくさんあります。
特にポータルサイトで提供している無料の翻訳サービスは精度も高く、とても便利です。
これだけあれば、パソコンにインストールするタイプの翻訳ソフトなんていらないのではないかと思うこともあります。

しかし、ポータルサイトの翻訳サービスは、広告が多いのです。
バナー広告がサイドや上下にいくつも並んでいて、Flashバナーまであると翻訳だけでも結構なトラフィック量になってしまいます。

これは、結構わずらわしいもので、これを嫌がって使わない人も多いのです。
この広告はいらないから翻訳結果だけ見れたらいいのにって思った事はないでしょうか。でも広告が付かなければポータルサイトの利益が全くなくなってしまうからです。
だから広告のないポータルサイトなんて有り得ないのです。

ところが、それをできるようにしてしまったソフトがあります。
もちろん、無料ソフトです。

「しらべ君」はポータルサイトの翻訳サービスと同様にオンラインで利用できる翻訳ソフトで、英語・中国語・韓国語を日本語と双方向で翻訳することができます。
このソフトの翻訳の基になっているのがフリーの翻訳サービスです。
必要な検索結果だけをシンプルに表示してくれる「しらべ君」はとてもナイスなソフトですね。ポータルサイトの翻訳サービスを骨抜きにしてしまっています。

そしてもうひとつの翻訳サービスを利用した無料ソフトは「ClipBoardInterpreter」です。これはExciteとgooの翻訳サービスが提供する和英・英和・日中・中日・日韓・韓日の翻訳を基にして、クリップボードに単語や文章がコピーされるとそれを翻訳します。

ポータルサイトのページにアクセスせずに同様のサービスが使えてしまうこれらのソフトがあるととても便利です。
是非、使ってみましょう。検索してダウンロードして下さいね。


      
   </content>
</entry>

</feed>
